ダイキンのエアコンを選んだ理由は、電気代や掃除機能など

2016-10-08_123927

先日、ダイキンのエアコンんを購入その決めては何だったか?

同じくらいのエアコンが他のメーカーからも出ていました。

商品の選択に至った理由は、ダイキンは国産だったこと。同様の値段の機器に比べて空気清浄機能がダイキンのエアコンだけにはいっていたからでした。

掃除機能は特についていないものを選びました。なぜかというと、掃除機能がついているものをみるとついてないものに比べて数万円高いのですが、実際全く掃除しなくてよいのか

ということを調べてみると、実はそのようなことは、ないんだよというコメントをチラホラ

見かけたからでした。結局、掃除しなければならないとすると同等の金額になってまうということがわかりました。

その他、消費電力はほぼ差がありませんでした。

保証期間が10年保障というのも気にいりました。

ダイキンのこのエアコン以外にも10000円ほど安く同性能のエアコンがありましたが保証期間が5年だったということもあり、それを10年にしようとすると結局は同じ金額になってしまうのでした。

電気代だけで選ぼうと思っても、案外各社変わらないんですよね。

もし、安い電気代で済まそうとすれば、その分エアコンの機器の料金が高くなってきます。

店頭では、わかりやすく1日8時間を1年間使ったときの電気代が書かれていましたのでそれを参考にしながら計算をしたわけです。すると、最新の省エネ設計のエアコンは、1世代前のエアコンにくらべ約5万円高い料金でした。

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